実績紹介

「直脳式」を利用した生徒の実績

名 前 大 学 中学時偏差値
Nさん 京都大学 工学部 54
G君 九州大学 工学部 60
K君 九州大学 工学部 63
I君 九州大学 工学部 57
Kさん 九州大学 工学部 52
K君 佐賀大学 医学部 64
O君 九州歯科大学 歯学部 55
H君 九州歯科大学 歯学部 61
Sさん 福岡女子大学 50
K君 九州工業大学 51
O君 北九州大学 51
Y君 北九州大学 43
K君 北九州大学 33

  • 名 前
  • Nさん
  • 大 学
  • 京都大学 工学部
  • 中学時偏差値
  • 54
  • 名 前
  • G君
  • 大 学
  • 九州大学 工学部
  • 中学時偏差値
  • 60
  • 名 前
  • K君
  • 大 学
  • 九州大学 工学部
  • 中学時偏差値
  • 63
  • 名 前
  • I君
  • 高 校
  • 北筑高校
  • 中学時偏差値
  • 57
  • 名 前
  • Kさん
  • 大 学
  • 九州大学 工学部
  • 中学時偏差値
  • 52
  • 名 前
  • K君
  • 大 学
  • 佐賀大学 医学部
  • 中学時偏差値
  • 64
  • 名 前
  • O君
  • 大 学
  • 九州歯科大学 歯学部
  • 中学時偏差値
  • 55
  • 名 前
  • H君
  • 大 学
  • 九州歯科大学 歯学部
  • 中学時偏差値
  • 61
  • 名 前
  • Sさん
  • 大 学
  • 福岡女子大学
  • 中学時偏差値
  • 50
  • 名 前
  • K君
  • 大 学
  • 九州工業大学
  • 中学時偏差値
  • 51
  • 名 前
  • O君
  • 大 学
  • 北九州大学
  • 中学時偏差値
  • 51
  • 名 前
  • Y君
  • 大 学
  • 北九州大学
  • 中学時偏差値
  • 43
  • 名 前
  • K君
  • 大 学
  • 北九州大学
  • 中学時偏差値
  • 33

脳トレをはじめた生徒たちの例

◆Eさんの例
脳トレ生でもあるEさん。中間・期末は200番で模試になると30番前後。
Eさんの友だちは中間・期末や宿題などでは彼女を助けていたのに、模試では彼女の順位が良いのをみて、「彼女の方が偏差値の高い大学に行くことになるのでは?」と思い、同レベルで仲の良い友だちとともに、「模試の結果が良いのはなぜか?」と質問してきたそうです。自分たちは模試になると少し順位が下がっていたからです。質問されたEさん、「それは脳トレのおかげだと思う」と言い、脳トレ仲間を紹介したそうです。はじめは信じてなかった友達も先輩たちの話を聞き、トレを始めました。最終的に希望の大学への合格を果たしました。
 補足ですが、Eさんの高校で中間・期末の順位が常に1番だった生徒の話。彼女はEさんと同じ大学、同じ学部を受験しましたが不合格だった。本人も悔しいでしょうが、学校の先生たちは信じがたいことだったでしょう。
 「脳トレの効果が出だすと模試の順位が上がってくる」であり「コツコツ努力を積み重ねて結果を出しやすい中間・期末の順位と対策の難い模試では順位に食い違いが出ることがあります。勉強量を増やさず、実力が身についてくる顕著な例といえるでしょう。

◆Gくんの例
先にG君の姉の方がトレ生で、無事に志望大学に合格できたお礼に、父親が挨拶に来られた時の事。
その時、弟のG君の話になり「弟の方が姉より実力がないので、高1からトレーニングを始めさせたい」という話。
もちろん早いに越したことはないが、あくまで本人の意思が大事なので」と伝えました。本人がやって来たのは1年後でした。聞いたところ中間・期末も模試の順位も100番位とのこと。G君は「父親から進められていたが、なかなか決心がつかなかった。ようやく決心したので頑張りたい。」と言う話でした。トレーニングを始め1年後。本人のの話では「中間・期末は変化がないが、模試の結果は前回が12番。今回も20番以内には入っていると思う。自分にもトレーニングの成果が出てきているのでしょうか」と話してくれました。「順調に進んでいるのでは?」と返事をしたその数日後、「模試の順位は5番でした。」と嬉しそうな報告を受けました。

「長期記憶型思考」を身につけた生徒たちの声

◆中学の時、数学が苦手だったが、直脳式をやっていく中で、徐々にひらめくようになり、最終的には数学が出来るようになっていた。将来の夢が建築士の自分としては、直脳式によって文系から理系に変わることができて、やってよかったなと思う。また、小テストや試験などで、圧倒的に短い勉強時間に見るだけで覚えられ、学校の授業を集中して聞いておけば、良い点数を取ることが出来きるので、睡眠時間や自分の趣味の時間などもしっかり取ることができた。

◆中学校の時、勉強が得意ではなかった私ですが、直脳式トレーニングに出会い、だんだん暗記が早くできるようになっている自分に気づきました。私は○○高校(学区3番目の進学校)に入学しました。初めは厳しくて戸惑いもありましたが、部活にも入り楽しく学校生活を送りました。その後、現役で九州大学 工学部に合格する事ができたのは長期記憶型思考のお陰だと感謝しています。普通に勉強していたら、今の自分はなかったと思っています。

◆○○高校から医学部合格。「こんなに早く寝る受験生で医学部に合格できるのか?」と、お父さんから心配されたが、規則正しい生活で更に脳力アップすることができました。

◆数学が苦手で入塾しました。しっかり「脳トレ」すればできるようになるからと言われ、気づくと数学が得意になり、受験では自分の武器となりました。
おかげさまで希望の学部に合格することができました。
大学院の教授に10年に一人の逸材だとお褒めの言葉を頂いただきました。

◆大学院を経て希望の大手企業に就職。
職場も希望のところで、今シリコンバレーでの生活も残すところあと1ヶ月程。
世界での活躍も期待されているようです。Facebookに書きこまれていました。
社会に出ても「脳トレ」が必要と感じているようです。
「脳トレ」を始める小学生時の成績は真ん中ぐらいでした。

この数年で医学部生が2名、学区内の3番手高からでも九州大学2名・熊本大学・佐賀大学・鹿児島大学・山口大学など、推薦ではなく合格しています。また中学校時代に学年順位が下位の生徒も高校で脳力をつけ、国公立の大学に合格するなど、従来の指導法の効果をはるかに上回る結果となっています。
生徒たちの声を聞くと、「直脳式」トレーニングを3ヶ月~6ヶ月、実施して多くの生徒たちが
・暗記するのが早くなった。
・やる気が出てきた。
・授業が少しわかるようになった。(理解力アップ)
等の効果を感じています。

スポーツ関連

脳トレ「直脳式」トレーニングは学力アップの効果だけでなく、脳の活性であらゆる分野に違いが出ています。(スポーツ関連は、理想的フォームの動画を見ることでも運動野は刺激され動きます。効果的に理想的なフォームを身に付ける画期的なトレーニング法です)又、イメージトレーニングの効果より大きな効果があります。それは、運動野が動く回数が違うからです。運動野が働けば働くほど脳力は定着しやすいのです。

◆バレーやダンス・チアといった習い事をしている生徒は「踊りを覚えるのがチームの中で1番早い」、「1番上手くなっている」と指導者から言われたり、サッカーやバスケットボールなどの試合で「なぜそんなところにいるの、なぜそんなところにパスを出せるの」とよく言われたりしています。他の部活や競技を含め、スポーツ推薦で高校に行く生徒も、今までの3倍ぐらいになりました。

◆大学野球のピッチャーは1日のトレーニングで6キロ速く投げることができるようになり2軍から開幕2戦目の先発を勝ち取りました。

◆今はプロバスケットボールチームのライジング福岡に取入れるため準備中です。

高校生で脳トレを開始した生徒たちは…

◆高3から脳トレを開始

 高3の部活終了後は、「受験勉強に全力で取り組もう」「足りない偏差値も取り返してやる」と意気込んでとり組みますが、模試の結果が更に偏差値5以上も下がってしまう時期です。
原因は『浪人生が模試に参加しているから』ですが、分かっていてもかなりのショックを受けます。
今からの脳トレで目標の国公立大学現役合格はできるのでしょうか?高3で脳トレを開始した先輩たちの結果を見てみましょう!

  • 平均偏差値 8.7アップ
    国公立大学現役合格者80%以上の実績が!!
    7時間の睡眠時間を目指したり、脳トレを1時間確保すると受験勉強の時間は満足に取れないはず。この状況での成果です。
    成績アップより、脳の活性を第一に考えなければ脳トレをやる意味が薄れます。本気で脳トレに取り組みましょう。

◆高校生になってから脳トレを開始

高校生から脳トレを開始した生徒の中には数学を苦手にしている生徒もいましたが、数学が得意になり、今、中学校で数学の教諭となっている生徒もいます。
脳トレの成果として集中力アップから理解力アップそれから応用力・発想力アップへ向かうようです。高校生の脳トレは英語が中心なので成績は英語の得点アップから国語の得点アップ、それから社会・理科の得点アップ、最後に数学の得点アップする傾向があります。それらを考慮しても高校から脳トレを開始しても十分効果はでることになります。

  • 平均偏差値 13.8アップ
    国公立大学現役合格者90%以上の実績が!!
    脳トレを実施し長期的な脳力を身に付けた生徒たちは、大学1年生の時中位でも3・4年時には成績が上位である場合が多く、大学院に行ったり、就職にも表れています。この伸びが脳トレのひとつです。
    高校では中間・期末試験の順位が100番以降でも模試では30番以内の順位の生徒が多くいます。中間・期末試験も模試も10番以内である生徒を含めると8割以上となり、これも脳トレのひとつです。
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